社会の窓から

社会の窓を開け放ち、世界の人々と交わろう。

青山先生からのメール:2019.10.29

無事なのは何よりだったですが、、、(本当に難民状態でいると思ってたので)。

まさか、ジョージアで呑気に遊んだりしているわけじゃあないでしょうね。「連れまわされている」というので、当局への連行だと心配していたのだけれど、遊びに連れまわされていたりして(笑)。

僕の方は、結局4000円しか下ろせず、それで10日間、病院に毎日行かねばならないのですが(毎日が生死の勝負です)、計算上、病院にはあと一日しか行けません。

青梅市からの見回りは、月に2回だそうです。食料の供給をお願いしたのですが、ダメでした。まず食費を確保します(病院への電車賃一回分と部屋の電気代支払いを合わせて1800円、残り2200円で10日間なので、一日220円の食費の計算です)。

「病状お知らせください」となってますが、前のメールで詳しく書いたはずです。毎日が生死の境です。読者の方々に、(病院に行けるように)助けを求めているのです。

読者の人達に救済要望を伝えることは出来ているのですか?

フェイスブックとか、ツイッターとか、インスタグラムとかは、ちゃんと機能しているのですか?

僕は、三世を信じて(僕の命を救ってくれると信じて)、ブログの記事を必死で書いているのですよ?

(長期間発見されない)孤独死は嫌です(仕事=資料の整理を終えてからなら、それでも良いのですが、笑)。

結局、命(および資料とか写真とか)を助けてくれるのは、モニカしかいない、ということなのでしょうか?

そうは思いたくはありません。